ローソン、2018年5月8日より「冷し麺」シリーズをリニューアルして発売

ローソンは2018年5月8日より、「冷し麺」シリーズをリニューアルして販売しています。
今回のリニューアルでは麺の食感にこだわり、従来よりも細く、配合を見直すことで「のど越しよく、つるつる」になったとしています。

 


冷し中華
チャーシューや錦糸玉子等、具も盛りだくさんの冷し中華で、スープはオイスターソースの旨味、黒ごま油のコクと香り、柑橘果汁の爽やかな甘酸っぱさが活きています。
ローソン標準価格 498円(税込)

 


ミニ冷し中華
お手軽サイズの冷し中華で、のど越しがさらによくなった麺と、フルーティーな酸味と甘味がきいたスープで仕上げています。
ローソン標準価格 350円(税込)

 


盛岡風冷麺 ※東北エリアでは「本場仕込みの盛岡冷麺」を発売
牛骨の旨味とコクが詰まったスープにリンゴ酢の爽やかな酸味をきかせ、盛岡冷麺特有のコシの強さをたのしめる商品です。辛味ダレを加えることでお好みの辛さで味わえます。
ローソン標準価格 498円(税込)

 


半熟玉子のぶっかけうどん ※中国エリア、四国エリア、九州の一部エリアでは販売なし
もちもち食感のうどんに半熟玉子付きのぶっかけうどんで、つゆには枕崎産鰹節と北海道産真昆布などを使って「だし」にこだわっています。
ローソン標準価格 399円(税込)

[via=ローソン]

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